「THE DAYS」と「Fufushima50」
ネットフリックス契約したついでに、見たいものを見てから解約しよう、と思ってます。
草彅剛主演の「新幹線大爆破」見ました。
福島原発の事故を描いた「THE DAYS」見ました。アマゾンプライムでも見られる「Fufushima50」と比べると、記録が細か過ぎて話が長い。でも、心に響きました。
当時の菅総理のキャラは、双方とも同じ。でも、東電上層部のキャラは、ちょっと違う感じで伝わりました。
「THE DAYA」のほうがリアルに描かれている気がします。
あの時、福島原発の現場で戦ってくれた人がいなければ、日本は滅茶苦茶なことになっていた、ということが改めて伝わりました。戦ってくれた人は、使命感を元に、死を覚悟しながら。
私自身は、仕事のためなら死んでもいいと思っているか、と問われると、NOです。今、自分に何かあると、迷惑をお掛けする人が多過ぎるので、「死んでもいい」くらいの覚悟はないです。
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