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2026年6月

2026年6月16日 (火)

「リモートで新規の依頼を受ける」かどうか

Camerazoom20180814150025210-2 昨日かかってきた電話に対する折電からスタート。朝、出掛けるまでの一時間では追い付かず、15時半、事務所に戻ってからも再開。

いつもはメール、LINEで済ます私も、謝らなければいけない時は、電話しました。

「電話のほうが早い」のではありません。「メールだと失礼」と勝手に思ったのと、こちらの言葉をどのように受け取って下さるか、メールでは分からないため。そういう意味で、言葉のコミュニケーションは貴重です。

しかし、時々「リモートで依頼はできますか」という問い合わせがあります。お受けしておりません。

わざわざ地方都市の司法書士に、リモートで頼まれるような話ではないと思うケースと、ああこれは普通の依頼ではないな、というのが見えてしまうため。

事務所としては、リスクを冒してお受けする必要はないので、はじめての方は「事務所にお越しいただける方」を前提にさせてもらっています。

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2026年6月15日 (月)

アップデートが必要なのは頭の中もサイトも同じ│住宅用家屋証明書取得の要件

Pxl_20260615_042533251藤井寺で不動産の売買。普段は車で移動する場所ですが、後の予定の兼ね合いで電車。住宅用家屋証明を取得するための役所に行く道は、徒歩です。

住宅用家屋証明書といえば、一昨日、ホームページの書き換え作業をしていると、要件が旧の規定のままであることに、気付きました。

・木造と軽量鉄骨造は、築20年以内
・鉄骨造は、築25年以内

長い間このルールでやっていましたが、令和4年から「昭和57年1月1日以降に新築された家屋又は新耐震基準に適合する家屋」と要件が変わっています。

ホームページの書き換えを怠っているだけであれば、まだいい(本当はよくない。私は恥ずかしいと思った)ですが、頭の中も旧要件のままだとすると、お客様に余分な税負担をさせることに(建物売買の移転に関する登録免許税が、2%から0.3%に軽減されるため)。

登記情報の閲覧費用が331から330円になったとか、登記事項証明書が1通480円から490円になったとか、最新の情報を更新しないといけないのは、頭の中もサイトの中も同じです。

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2026年6月14日 (日)

司法書士の報酬には人件費等も含めた経費が含まれます

Pxl_20260614_105428164司法書士の報酬に関しては、勤めていた時は、こう思っていました。

「自分が独立したら、もっと安くできるのではないか。お客さんに喜んでもらえるよう、自分は安くしよう」

しかし、「事務所の維持には経費がかかる」という基本的なことが分かっていなかったのと、「安くして喜んでもらう」というのは、自信のなさの表れだった、と思っています。今となっては。

ひとりで事務所をしてる人が、「本職が全部をするから高くなる」と書かれていたのを、どこかで見ました。それも違うと思います。人件費を払う側に立ってみると、分かります。

私が経費分も含めてお客様に請求して、職員には、給料という形で支払います。

自分が動いた分だけを請求すれば足りるのではなく、お客様からは、4人分の人件費等も含めた報酬を受け取らないといけない計算です。

じゃあ、ひとりですれば安くできるのかと言われると、それも違います。ひとりでは処理できないから、職員の手を借りているのであって、安くすれば余計に処理しきれなくなります。その時は、報酬を高くして件数を制限する、しかないでしょう。

堂々巡りですが、いろんなバランスを考えながら運営できるのも、司法書士事務所の経営の面白い部分です。

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2026年6月13日 (土)

事務所の報酬規定を改定(令和8年6月)

Pxl_20260613_0838121592事務所の報酬規定を改定しました。今年3回目。

お仕事の依頼があった時に、「割に合わない」とか「受けたくない」と自分で思いたくない。であれば、喜んでお受けできる料金に設定すればいい、という考えです。

「喜んでお受けする」には、まだまだ上げ幅が小さいのですが、「言い値で決まるのであれば、立場の違いを利用して高く請求すればいい」とは思わない自分もいます。

例えば、「銀行の遺言執行費用は100万円~」というのは、それでもいいと思う関係性ありきの話。だとすれば、司法書士も顧客と親密な関係を築けばいいのか、と考えると、それは違います。

主だった部分では、相談料を30分3,000円から、5,000円にしました。

相続登記・相続手続きで、「二次相続あり」であったり、「被相続人が複数」の場合、「相続人の名義が複数」になる場合の報酬は、11,000円アップにしました。

不動産売買の「売主のみ」の場合は、55,000円を最低ラインにしました。「抵当権抹消も入れて5万円ですよね」みたいな相場観を、不動産業者さんから言われることもありますが、本人確認の責任。事前の打ち合わせ、現場に出向く時間を考えると、それでは割に合わない。

商業登記は、役員の辞任のみや、住所変更登記のみを除いて、38,500円を最低報酬としました。これも「まだ安い」ですが、今までと同じ流れで頼んで下さる会社さんのことを思うと、大幅には上げにくいため。

◎リンク 堺市の司法書士吉田事務所 メインサイト「手続き費用一覧」

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2026年6月12日 (金)

全件について「事務担当制」を置くという選択

Pxl_20260612_075151086 夕方ギリギリでしたが、入院された被保佐人さんの面会時間に、間に合いました。

あちこちの病院に行っていると、「どんな感じですか」と聞いて、すらすらと言葉が出てくる看護師さんがおられる病院と、電子カルテを見ながらでも、断片的にしか言葉が出ない看護師さんがおられる病院、というのが、最近、見えてきました。

全員が全員のことを把握されるのは難しいでしょうけど、「私が担当です」「今日の担当は私です」というシステムが、外部の人間にとっては、ありがたいです。

ウチの事務所も、事務担当制を敷いています。「電話を取った人が対応する」システムから、多分、開業3年目くらいに変更しました。

そもそも、「全員が深く把握する」ということが難しいのと、私が留守の時に外部の方と対応してもらうには、そっちのほうが絶対にいいと分かったため。

同時に、「全員がどれだけ担当を持っているか」が月ごとに分かるようにして、特定の人に、負担が偏り過ぎないようにもしています。

あと、全件について事務担当者がいて、「代表者である私しか分からない極秘案件」は、作らないようにしています。ひとりで抱え込むのは、精神的によろしくないため、です。

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2026年6月11日 (木)

当時も今も司法書士は「あちこち」に出向く仕事

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新しい訪問先は、富木。これから、毎月のご訪問がスタート。

あの時も富木駅のこの場所に立っていたな、と、また縁のある場所への訪問となります。

「縁がある」というのは、後付けのこじつけですが、子供の頃、若い時に通った場所に、将来仕事で来ることになるとは思ってないことなので、「あの時の自分と今の自分」というのは、引いて眺めるようにしています。

そういえば、私が司法書士業界に入った頃は、「謄本取り」という仕事がありました。

金融機関から住居表示だけを教えられて、各管轄法務局に登記簿謄本を取りに出向きます。

今のように、各法務局がコンピューターで繋がっているわけではないので、不動産を管轄する法務局までわざわざ行って、地番を教えてくれるサービスもないので、自力で地番を調べていました。

その時も、司法書士は「あちこち出向く仕事」でしたが、今となっては、あちこち行くのにも、数と密度が違っています。

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2026年6月10日 (水)

目に見えない「流れ」は間違いなくある

Pxl_20260610_051658337 今日は、被後見人さんらとの面会が6名。施設への「書類のお届けだけ」が1件。

それと、今日も当日予約のご依頼が1件。

ホームページからの「新規」が毎日続くという流れの裏に、何があるのかは分かりません。

ただ、長くやっていると、「続く時は続くし、途切れる時は途切れる」ことがあるのは分かっています。めったにない珍しいご依頼なのに「続く」とか、同じ苗字の方が、同時期に来られるとか。

一方、嫌なことが続く時は「気を付けよう」という意識も持ちます。本当は、そうじゃなくても、気を付けないといけないのですが。

但し、ホームページからのご依頼が、ほぼ電話。一部LINEです。

ホームページの「相談フォーム」が機能していないのかと、自分で試してみたところ、機能はしているので、毎日新規は嬉しいけれど「なぜ皆さん電話なの?」の疑問は持っています。

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2026年6月 9日 (火)

過去のご依頼があればアポの時にお伝えください

20230910_154613587-3 個人の方でも、複数回頼んで下さる方もおられます。また、過去の依頼者からのご紹介、ということもあります。

アポを取る時点で、言って下さっていればいいですが、いざ応接で向かい合った時に言われると、結構あせります。

記憶力はいいほうですが、それでも、過去の全件を記憶しておくのは無理。

『受付管理』で電話番号を叩き、苗字を叩き、それでやっと出て来た。あ~なるほど。それは分からない。今日はそんな感じでありました。

逆に、こちらは気付いているのに、お客様が知らない顔をされていると、どうしようかなということもあります。時には、あの時の費用、払ってもらってないんじゃない?とか。

「先に払って下さい」と言うと、どうされるか。

こちらとしては、「もう払わなくていいので、他所にいっていただく」ことを望んでいます。

「払うので、また頼みたい」を鵜呑みにすると、また同じことをやられます。最近はなくなりましたが、過去にはそういうこともあります。

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2026年6月 8日 (月)

存在は知られていても「ホームページを見て」が理想

Pxl_20250527_064340385-1 今日は一日事務所。来客3件をお迎えしました。
明日も、現時点では同様に3件来客の予定。

今週は、結構「新規」が入っています。

はじめての方には、『相談票』を書いていただきますが、「どこでウチの事務所を知られましたか」という欄があります。

「とりあえず」と言われながら「ホームページ」に印を付けられたので、「元々、知ってもらっていましたか」と聞くと、「YES」でした。

ただ、選ばれた直接の理由が「ホームページを見て」ということでしたので、ある意味、それが理想です。

費用のことも、結構細かく書いています。

来てもらってから「費用が高い!」と思われるのは、お互いに嫌なことなのと、「費用はいくらですか?」「書類を拝見しないと分かりません」という電話での不毛なやり取りを、避けたいためです。

「こういう考えでやっています」ということも、細かく書いています。「ここがいい」と思って下さった方の、お仕事をさせてもらいたいからです。

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2026年6月 7日 (日)

「12年前の今日」は基礎のコンクリートが固められた時期

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毎年この時期になると、「〇年前の今日」に事務所移転の写真が出てきます。今年は、「12年前の今日」。

当事務所の基礎のコンクリートが出来上がった時期。

開業24年目で、今の事務所に来てから12年なので、今から考えると、ちょうど今の事務所が後半半分。その他3か所が前半半分。前半12年では、2回も事務所の移転をしています。

下手すると「引っ越し貧乏」になるところ、ワンルームマンションで小さくはじめて、その時その時の状況に合わせて環境を変えて来られて、よかった。

今の事務所は、路面に下りれたというのもよかったし、現時点では、向かいもお隣も駐車場なので、角地ではないけど角地のような立地。視界が抜けているので、気に入っている場所。

当時は「思い切って」の移転でしたが、開業12年ごときで落ち着く必要はなかったので、冒険して正解でした。

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2026年6月 6日 (土)

ドラマのサブタイトルは「弁護士を夢見る弁護士たち」

Pxl_20260606_084335002 韓国のドラマ『エスクワイア』を見終えました。「愛とは…」「結婚とは…」。今まで見たドラマの中で一番いいのではないか、と最後は思いながら。

ドラマのサブタイトルは「弁護士を夢見る弁護士たち」です。

弁護士は弁護士なんだから、弁護士が弁護士を夢見るとは、どういう意味か。直接の話はなかったものの、ボス弁護士と新人弁護士の仕事上の実力には、歴然とした違いがあるように、作られていました。

でも、ボス弁護士も、プライベートでは悩みを抱えています。
仕事ができるボス弁護士は、新人弁護士に、仕事上でもプライベートでも、助けられて生きていきます。

個々の事件内容よりも、そんな事務所内での人間模様が面白かった。恋愛がらみの話も含めて。

私自身も「司法書士を夢見る司法書士」だった時代があるのでしょう。

勤務させてもらっていた時期はもちろん、多分、開業した時が、司法書士としてのスタート。夢が実現した、本当に司法書士になれた、と思えるのは、開業から2年が経って、はじめて外部から人を雇用させてもらった時くらい。

ただ資格を持って仕事をしているのではなくて、社会の裏側であるとか、見えていない問題を見ようとするとか、そういうことを分かろうとしないと、専門職として生きていけない。そういうことが分かったのも、開業後です。

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2026年6月 5日 (金)

救急病院で顔を覚えられる司法書士

Pxl_20260605_014502124再び被後見人さんの入院手続き。

毎回される入院申込書の説明。前回は「何回もしているのでいいです」と言ったものの、説明はされましたが、今回は私の顔を見られてから、「・・・説明はいいですね」と。

救急病院の事務方に、顔を覚えられる司法書士。ホントは来たくありません。

そのまま高速道路に乗って、茨木→茨木→茨木の用事。

昼食は、移動途中にあったスーパーの駐車場にて。

最後の予定が、「退院か転院か」の医師の説明で、遅れるわけにはいかなかったので、無事にクリアできてひと安心。走行距離は90.1キロ。乗車時間は118分でした。

本当は、徒歩と電車も含めた移動距離をカウントできるアプリが欲しいのですが、あれば教えてください。

一日出ずっぱりのため、再び事務仕事が蓄積。土日は、書類を片付ける時間となります。

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2026年6月 4日 (木)

9時に京田辺駅到着

Pxl_20260604_0000017689時半から、京田辺/京都府で不動産の売買の立ち合い。

学研都市線は、都会から離れていく路線であるものの、学生さんが多くて、四条畷までは本を広げられない混雑感。座れたのは星田からでした。9時に京田辺駅到着。

売買の立ち合いで司法書士の遅刻は厳禁であるため、これくらいでちょうど。往復で3時間弱。その分、日当と交通費はいただいています。

日当は、私自身が動くのであれば、1時間10,000円が目安。これはずっと変わりません。高い!?

いえ、私自身の時間は限られていて、そこから人件費を含む維持費を払うことを考えると、計算上は「高い」ということにならないです。

相談料は、今まで「30分3,000円」でやっていましたが、30分5,000円に変更予定。ずっと「弁護士さんじゃあるまいし」と事務所で言われていましたが、「相談のみ」で終わっても、採算が合うように。

ホームページ上での改訂が終わり次第、正式に変更とします。

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2026年6月 3日 (水)

堺では台風の影響はわずか

Pxl_20260602_223529174台風の影響は、堺では雨が降り続いた程度。雨でべたべたになっていた玄関を、朝のうちに掃除。

もう降らないと思ってきれいにしたのに、また降られたのは想定外でしたが、午後には晴れて、穏やかな気候になっています。

ルート上では「大阪通過」なのに、台風で大きな影響が出ないのは、紀伊半島の高い山が守ってくれているおかげ。子供の頃から、「明日は休み」と思って寝たのに、起きたらなぜか晴れている、というのが大阪の日常でした。

「気付かないうちに守られている」という存在は、他にもあります。

まず「資格」がそう。『司法書士』の看板を背負っているから、面識のない方でも「先生」と言って下さり、大事なことを話して下さり、需要な書類を預けてくださいます。

「運」もそう。

私自身は、自分ほど運に恵まれた人はいない、くらいに思っていて、ピンチに陥っても、「今回も無事に切り抜けられた~」と思うことの連続です。

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2026年6月 2日 (火)

日程は予定が詰まっている側から候補を出す

Pxl_20260525_071713960 公証人から「期日の候補をください」と連絡が来たので、お客様の都合を聞こうとするスタッフに、順番が逆だと私は言いました。

そもそも、最短でいつが空いているのかも分からない。

日程調整は、予定が埋まっている人から候補を出していかないと、「その時間は無理」「その時間は無理」という、不毛なやり取りをする羽目になります。先日は「このワクしかない」と、ピンポイントで言われたところに、予定を入れ込みました。

対公証人に限らないです。

「いつが都合いいですか」と聞かれると、逆に「いつがいいですか」と切り返すことがあります。

そのほうが相手に無理は生じないし、早くまとまるため。

だいたい、自分のほうが予定が詰まっていることは少ない、と思っておくほうが無難。かといって、予定が詰まっているなら「詰まっている」と、先に言うほうが、不毛なやり取りは避けられます。

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2026年6月 1日 (月)

司法書士吉田事務所の「ローカルルール」を今さらながら

11 今さらながらですが、「司法書士吉田事務所にご依頼いただく皆様に」というページを作って、公式LINEの画面に貼り付けました。

いわば当事務所のローカルルールです。

「司法書士による相談は、完全予約制(有料)です」
「土日祝は、定休日です」
「電話の用件は、電話に出た職員にお伝えください」
「資料を見ないで見積書を作ることはありません」

司法書士がローカルルールを飲まされる場面もあるので、ローカルルールに接すると「何それ?」と思うものです。「他所はそんなこと言わない、おかしいのではないか」と歯向かうこともあります。

でも、仕事のやり方は事務所(会社・組織)によってそれぞれ。

「ここ」を外れた方とはうまくいかない、というのは、経験上分かっています。努力はするけれど、どんな方とも上手くやっていく、自信はありません。

合わないのであれば、トラブルになる前に、最初から合う事務所を見付けてもらったほうがいい、という割り切りも含みます。

◎リンク 堺市の司法書士吉田事務所「ご依頼いただく皆様に」

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