「置き忘れ」「落とし物」を防ぐための仕組み
午前中、東淀川区で5名様と面会。
午後からも、東淀川区で2名様と面会。
予定の入れ方間違え、お昼を挟んで「2時間半」という中途半端な時間が空いてしまった。事務所から問い掛けが来ていたのもあって、一瞬迷ったものの、駅に向かって走りました。
昼食時間も含めて、事務所に座れた時間は1時間弱。ものすごく貴重です。
「パソコンを持って出て、どこかで仕事をする」のもありですが、7名様分の書類で、すでにカバンはパンパン。特に電車で出掛ける時は、「置き忘れ」を避けるため、「第2のかばん」は持って出ないようにしています。
メインのカバンも、両手を空けるために肩から斜めにかけてます。
携帯電話を首からぶら下げているのも、置き忘れを防ぐため。
カギは、カバンの内側にひっかけて、ロックを外さないと分離できないようにしています。ICOCAも同じくで、転落事故を防ぐためです。
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