郵便物の管理スタイル│入口と出口は責任者がチェック
三連休を挟んで、予想通り大量の郵便物。仕分けだけで、結構な時間を費やします。
郵便物は、基本、私が目を通してから、事務担当に仕分けるスタイル。責任者である私が、「進捗が分からない」になるのを防ぐため。
私が出掛けている時は、「これこれは引き取ります」と申告してから取り出してもらう、というルールにしています。
発送する書類も同じく、私が封をします。
時にはチェックの目をスルーして、ちゃんと見てなかったわ、ということもあるのですが、責任を職員に負わすわけにはいかないため。
何かあれば、私の責任。
どうしても自分で処理しないといけない郵便物は、「ケアプラン更新につき、コメントをお願いします」というケアマネさんからの書面。メールで届いたら、すらすら打てそうなことも、白紙の紙を前にすると、固まります。
| 固定リンク
「司法書士という仕事」カテゴリの記事
•郵送費と小為替の発行手数料の実費清算を検討中(2026.05.02)•「2勤→1休→2勤」のサイクルがちょうど(2026.04.29)
•短いメッセージからも行間を読み取りながら(2026.04.28)
•GW中の営業は暦通り(2026.04.26)
•『60歳からの人生を考える22の発想(松永正訓著)』3(2026.04.25)
「成年後見」カテゴリの記事
•補助人が代理で行わず弁護士さんに依頼(2026.05.11)•マイナンバーカード・電子証明書の更新手続き(2026.05.10)
•住所と一緒に事務所名を聞かれた場合(2026.05.08)
•大阪に不在中に生じる死亡届の記載とテレビカード問題(2026.05.07)
•素人にはどこまでが「延命治療」かの判断は難しい(2026.04.27)
「司法書士の日常(令和8年)」カテゴリの記事
•補助人が代理で行わず弁護士さんに依頼(2026.05.11)•マイナンバーカード・電子証明書の更新手続き(2026.05.10)
•4月~5月は固定資産税の納税通知書が届く時期(2026.05.09)
•住所と一緒に事務所名を聞かれた場合(2026.05.08)
•大阪に不在中に生じる死亡届の記載とテレビカード問題(2026.05.07)
