成年後見サイト「令和5年取り扱い実績」のページ更新【後見業務】
成年後見専門サイトの「令和5年成年後見業務取り扱い実績」のページ更新(令和5年末時点)。
今年は新規の就任が6件。うち1名が亡くなられて、5件増。
受任中は25件となっています。
先日も書きましたが、後見関係業務は、純粋な「ホームページ経由」でのご依頼、という割合が低くて、ご紹介がほとんどです。後見に限らず、どんな業務でも同じなのですが、特に、紹介者の信用でお仕事させてもらってる、という面が大きいと思っています。
「ご紹介が多い」としても、ホームページが無意味だとは思いません。
自分が紹介させてもらう立場に立てば、どれだけ「こんな方です」と言葉で言うより、ホームページを見てもらうと一目瞭然。とても助かるからです。
| 固定リンク
「成年後見」カテゴリの記事
•人が違う事情が違うとなればやり方が変わるのも当然(2026.04.11)•受任件数「30件」はひとつの節目の数字(2026.04.08)
•自宅にお骨を置かれたままの場合│納骨のお手伝い(2026.04.07)
•電話を切ってすぐに眠れるほど図太くはない(2026.04.06)
•交流がなくても「亡くなった時は声を掛ける」という慣習(2026.04.05)
「司法書士の日常(令和5年)」カテゴリの記事
•年末の「おせち」をめぐる騒動(2023.12.31)•成年後見サイト「令和5年取り扱い実績」のページ更新【後見業務】(2023.12.30)
•堺市の司法書士吉田事務所「分野別取扱い件数」のページを更新【事務所運営】(2023.12.29)
•「本年の営業は終了しました。つきましては・・・」(2023.12.28)
•「できない」はやってみてから考える【事務所運営】(2023.12.26)

