色塗りのように予定表を埋めていくのが理想【司法書士事務所運営】
各所との日程調整。予定表に色塗りしていくように、徐々に埋めていっています。
年末特有の慌ただしさはまだですが、最終の営業日は28日です。後ろが決まっているため、そろそろ、せわしなくなってきます。「年内に」というご依頼が入ってくるからです。
「年内に」お受けすることはできますが、手続きが終わるかどうかは、分からないです。
予定が入っているところに、別の予定は入れられないのですが、予定が入っているのに「入っています」と当たり前に言えない場合がある、というのが司法書士の立場。
不動産売買の立ち合いであれば、そういうこともあるので、理想は10割。8割9割は自分たちで塗っていけるような事務所で居れるように、と考えています。
| 固定リンク
「事務所経営論」カテゴリの記事
•『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』(2026.05.03)•郵送費と小為替の発行手数料の実費清算を検討中(2026.05.02)
•「2勤→1休→2勤」のサイクルがちょうど(2026.04.29)
•『60歳からの人生を考える22の発想(松永正訓著)』3(2026.04.25)
•「営業時間」と「定休日」を明示することの意味(2026.04.21)
「司法書士という仕事」カテゴリの記事
•郵送費と小為替の発行手数料の実費清算を検討中(2026.05.02)•「2勤→1休→2勤」のサイクルがちょうど(2026.04.29)
•短いメッセージからも行間を読み取りながら(2026.04.28)
•GW中の営業は暦通り(2026.04.26)
•『60歳からの人生を考える22の発想(松永正訓著)』3(2026.04.25)
「司法書士の日常(令和4年)」カテゴリの記事
•「開業20周年」の年が終わります(2022.12.31)•「分野別 取扱い件数」のページ更新【司法書士事務所運営】(2022.12.30)
•「成年後見取扱い実績」のページ更新【成年後見】(2022.12.29)
•本年の営業は終了しました(2022.12.28)
•見積書の作成時に「遠慮なく」と言われると逆に気を使います【司法書士事務所運営】(2022.12.27)
