「おーいお茶」は万人ウケする味
応接スペースの飲み物。
昨年の冬は保温器を置いて、ミルクティとか、ゆずレモンなど、いろいろな味を用意していましたが、この冬は温めずに、伊藤園の「おーいお茶」で通しました。
お茶の中でも、いろいろと試したところ、手を伸ばしていただける確率が一番高いのは、伊藤園の「おーいお茶」です。
「おーいお茶」の中でも、『ご当地パッケージ』というのがあって、1本1本違う地名がラッピングされたものを使っていたのですが、少なくとも、気付いたことを言って下さった方はおられません。
お茶のペットボトルは、月1箱ペースで仕入れています。24本で2,000円程。
「コロナだから」と、手で入れるお茶は止めてペットペトルに変えたのですが、環境にやさしくないのは自覚しながらも、金額的には許容範囲でしょう。
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