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2021年4月 7日 (水)

コロナ禍でより光る「ここだけの店」

20210407

好物の手土産が届くのが分かっていたので、お返しを用意。近所の漬け物屋「いせや」は、堺市の観光ガイドにも出ているようなお店です。

コロナが広がって、出掛ける機会は確実に減っています。
財布の中の減り方も鈍くなっていますが、その分、「ここだけの品」を見付けると、事務所や家族に買って帰る機会が増えました。

天王寺MIOの1階には、バームクーヘンの「治一郎」、フルーツタルトの「デリス」がオープン。昨日は、タルトを買おうと入ったところ、手前に「帝塚山ばん士郎」の食パンを見付けたので買いました。

高級食パンでは、「乃が美」の他に、「に志かわ」も堺東に来ています。「八天堂」にも食パンがあります。

「ここだけの店」は、中身もそうですが、見栄えにも魅力があるのが特徴です。

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