« 郵便物や書類が散乱する現実 | トップページ | 「結果的にご縁が広がった」の繰り返し »

2019年11月14日 (木)

感覚的には「行政書士資格のある司法書士」

011114清恵会病院跡地に建築中の建物、建築主が「株式会社桜珈琲」となっています。「あの」桜珈琲であれば、とても楽しみですが、さて。。。

さて、今日は、和泉市のお客様宅ご訪問。
そのまま和泉市役所に向かって、相続登記のための住民票、名寄帳の取得と、別件では農業委員会で相談。

名寄帳。公衆用道路には評価額が載っていないので、近傍宅地の評価を入れられないかと聞きましたが不可。相続登記で物件漏れを防ぐための名寄帳取得ですが、名寄帳も万能ではありません。

農業委員会では「行政書士でないものは…」の看板が出されています。こういう時、感覚的に、私は「行政書士資格のある司法書士」です。

事務所に戻ると、電話が行き交っていました。
それと、新規のご相談。個別のご事情も踏まえて、対応させてもらいます。

|

« 郵便物や書類が散乱する現実 | トップページ | 「結果的にご縁が広がった」の繰り返し »

司法書士の日常」カテゴリの記事