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2018年10月11日 (木)

ご紹介する時の同席

Dsc_5871午前中は、大阪地裁。
自己破産の債務者審尋に付き添いです。

書類作成者である司法書士は審尋室に入れないので、待合室までになりますが、できる範囲でお手伝いします。

同時刻に入った不動産売買の立ち会いは、司法書士スタッフが担当。

午後からは、依頼者の方をお連れして、弁護士さんの事務所に。

100%達成することはできませんが、ご紹介の時は、できるだけ付き添いするようにしています。それが礼儀だと思っている部分もありますが、私自身、「そういう考え方があるのか」と、教えていただける機会にもなります。

つい数日前まで暑かったのに、今日は、肌寒くなりました。
明日も予定が詰まっていて、土曜日も含め、今週はもう、新しい予定を入れないようにしています。

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