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2018年10月

2018年10月20日 (土)

介護サービス費用1割負担の裏で

301020大阪市内で後見人等をさせてもらっている方について、大阪市福祉局から、「介護保険給付等のお知らせ」が届きました。

ご自身で負担するのは、一般的には介護サービス費用の1割。

なので、目には見えにくいですが、サービス事業者には、介護保険で賄われる残りの9割も含めて、支払われています。在宅の方の、ケアマネさんの費用も同様です。

施設に入られている方の費用を見ると、相当な金額。
いずれ、介護保険の制度、立ち行かなくなるのではないかな、というのが、正直な印象です。

自己負担1割でサービスを利用できるのは、安心できる制度ですが、所得は少なくても、貯蓄をたくさん持たれている方もいらっしゃいます。所得で負担額を区切るのはどうか、とも思いますし、

健康を維持できたことで、介護保険を使わずに済む方に対し、何らかの方法で還元する手段があってもいいのではないかな、とも思います。

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2018年10月19日 (金)

応接室と書類のコピー

300812朝から、被保佐人さん宅訪問。

一度事務所に戻って、堺市内で不動産売買の立ち会い。

融資のない売買のため、金融機関ロビーで手続きの予定でしたが、前支店で仲良くしてもらった方がいらっしゃったので、応接室をお借りして、コピーもお願いできました。

堺の法務局では、完了した売買の登記、相続登記の書類を回収。

会社さんからのお電話には、私が電話を代わる前。
受話器を手に取る前に、その会社さんのファイルを手にします。

それでお話しがスムーズにできるのですが、ホントは全てをデーター化して、動かなくても情報を見られるようにするのが理想です。

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2018年10月18日 (木)

求められる基準は年々厳しくなっていく

301018午前中は、事務所で打ち合わせ。
名義変更のことの他、お墓の処分のこと、保険のことなど、もろもろ含めてのご対応です。

午後からは、司法書士会で研修。
今年になってからリーガルサポートで作成された、「執務基準」について。

司法書士に求められる基準は、年々、少しずつ厳しくなっています。
しかし、外部から見れば、その高いレベルが「基準」だと見られている、ということ。

レジュメの中で、「いつでも連絡がつく、(中略)・・という基本的な姿勢が求められる」という記述があり、講師は、「夜中や日曜というのも当然」と言われていましたが、

レジュメの最後にあった言葉は、「自らの健康に配慮し、業務を継続する」でした。

無理は続きません。長く続けるには、いろいろな面で、バランスを取っていく必要があります。

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2018年10月17日 (水)

ローカルルールへの対応は大変

Kouseiある市役所での、未登記建物の名義変更の手続き。

法務局で登記がなされていない建物、特に古い建物については、役所に未登記建物の名義変更届を出していますが(登記することを望まれる場合を除く)、ある役所での扱いは、下記の通り。

1.「公正証書遺言」であれば、相続人全員の印鑑証明書は「不要」
2.「自筆証書遺言」であれば、相続人全員の印鑑証明書が「必要」

自筆証書遺言も、家庭裁判所の検認を受ければ、効力的には変わらないはずですが、究極のローカルルールです。

本件業務とは直接関係がないので書けることですが、こんな:見解に接してしまうと、ますます、自筆証書遺言をお勧めすることができなくなります。

かといえば、遺言書がなくても、「相続する相続人の印鑑だけでよい」扱いの役所もあるので、対役所、対金融機関に比べると、ローカルルールが生じる余地が少ない法務局が、いかに仕事がしやすいか、分かるものです。

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2018年10月16日 (火)

法務局に行く機会より病院に

Sakai午前中は、被後見人さんの施設訪問。

午後からは、ハウスメーカーさん訪問で、書類のお預かり。
住宅展示場にお伺いする予定だったので、ワクワクしていましたが、会社事務所に変更~。

電話で、私が何気に「病院に居ます」と言ったことから、心配して、改めて電話して来て下さった方がおられました。

仕事で、病院に出入りすることになるとは、少し前まで想像できないことでしたが、私用じゃなくて仕事なんです、ということで解決です。

今日は、相続登記の申請が2件ありましたが、法務局にはオンラインで申請データーを送信して、添付書面はそれぞれ郵送で送りました。

望むところではないのですが、法務局や裁判所に行くより、病院に出入りする機会が多くなっている・・・というのは間違いない状態です。

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2018年10月15日 (月)

ToDoリストを使わない理由

301015今日は、時間指定の予定はなし。
しかし、電話をするところ、出掛けるところに、やるべきことがたくさんあって、全員に同じメモを配ってから、一日がスタートしました。

しかし、普段は、私のToDoリスト(メモ)はありません。
作っても管理ができないし、書ききれないし。
手帳も使わないので、出先で「とりあえずのメモ」を取る程度。ほぼ真っ白です。

午後からは、外出。
被後見人さんの病院まで、支払いと面会が2件。
被後見人さんの手続きで、堺市の東区役所。

区役所では、「おむつの給付券」からの支給手続き。
堺市では、「65歳以上、要介護3~5、市府民税非課税世帯」といった要件(入所している施設による制限あり)を満たすことで、月9,000円までのおむつの給付を受けることができる制度です。

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2018年10月14日 (日)

未踏の地で刺激を受ける旅

Dsc_4751来年のGWは、5月1日が「新天皇即位の日」とする祝日になることで、4月30日と5月2日も休み。10連休になる予定・・・と報道されています。

勤めていた時に、事務所の先生から「GWはどうやって過ごすんですか?」と聞かれて、「司法書士会の会報の整理とか…」という、くだらない返事をしたシーン、なぜか鮮明に覚えています。

時間はあったのに、使い方分からなかったという、残念な時期でした。

もうすぐ、結婚してからの夫婦での旅行が、100回目となります。

最近では「のんびりしに行く」よりも、冒険旅行。未踏の地を楽しんで、いろいろな刺激を受けて帰ってくる旅、を好むようになりました。

10連休となれば、どこに行けるかなと、今から楽しみにしています。

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2018年10月13日 (土)

「何でも携帯電話」から抜け出すこと

Dsc_tel昨日は、昨日だけは、予定がみっちりと決まっていて、9時半から16時までは外出。私自身、決まったこと以外は何もできない状態でした。

しかも、16時半からは来客の予定も入っていました。

しかし、外出中にも、新しい予定が入ろう入ろうとして、事務所の舞台裏では、連絡のやり繰りに苦心していました。

ついでに、久しぶりに風邪を引いてしまい、何も予定がなければ家で寝ていたであろう状態でしたが、仕事の予定はやりきりました。

私が直接ご対応しないといけない電話はありますが、伝言してもらったらLINEが飛んでくるので、留守中でも事務所に連絡してもらうほうが、私の元には早く連絡が届く可能性が高いです。

メールもLINEもなかった時代があったことを考えると、随分と便利になったものですが、一方では、携帯電話1本で仕事をしている方もおられるので、「何でも携帯電話」という世界から抜け切ることは容易でないです。

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2018年10月12日 (金)

定期的な通院とお金の管理方法

300125朝から、被後見人さんの施設。
施設までお迎えに行って、外来の受診です。

これは本来の後見人の役割かな~という疑問はありますが、医師や相談員さんとも話をしておきたいので、時と場合によること、とします。

しかし、定期の通院の面倒を、施設がどこまで見て下さるのか、というのは、新たに施設を選択する場合のひとつのポイントです。

また、お金の管理方法について、入居者さんは「お金は持たないで(必要があれば、施設が立て替えてくれるか、小口を預けておく)」という施設もあれば、「お金は各自管理を」という施設もあります。

通院を終えて施設にお送りし、また他の被後見人さんの病院。
相談員さんとの打ち合わせと、本人の面会。

事務所に戻ると16時前。やっと昼食。
そこからまた、新規のご相談。

移動中にも、登記関係の連絡が飛び交って、思わず「行方不明になりたい」と事務所LINEに呟いた一日。行方不明になっても、探してもらえないと寂しいので、そう思っているうちは、行方不明にはなれません。

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2018年10月11日 (木)

ご紹介する時の同席

Dsc_5871午前中は、大阪地裁。
自己破産の債務者審尋に付き添いです。

書類作成者である司法書士は審尋室に入れないので、待合室までになりますが、できる範囲でお手伝いします。

同時刻に入った不動産売買の立ち会いは、司法書士スタッフが担当。

午後からは、依頼者の方をお連れして、弁護士さんの事務所に。

100%達成することはできませんが、ご紹介の時は、できるだけ付き添いするようにしています。それが礼儀だと思っている部分もありますが、私自身、「そういう考え方があるのか」と、教えていただける機会にもなります。

つい数日前まで暑かったのに、今日は、肌寒くなりました。
明日も予定が詰まっていて、土曜日も含め、今週はもう、新しい予定を入れないようにしています。

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2018年10月10日 (水)

「ご自分なら?」と問われて考えたこと

301010今日は、9時前に被保佐人さん宅。

10時15分には大阪弁護士会館で、法テラスの相談担当。
ご相談自体は簡裁事件でしたが、自己破産の書類作成を受任予定です。

弁護士と司法書士の違いをご説明して、「ご自分なら、弁護士の司法書士のどちらに頼みますか」と聞かれたので、迷った後で、「誰に出会えるか、その人によります」とお答えしました。

職域を超えるのはダメですし、内容からして「弁護士さんにお願いする方がいい自己破産」もありますが、同じ資格者でもいろいろな人がいるので、私なら「資格」よりも「人」で選ぶと思いました。

13時の権利証のご返却は、司法書士スタッフにお任せして、15時には被後見人さんの施設訪問。16時半には、事務所で新規のご相談。

なかなか厳しいスケジュールでした。

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2018年10月 9日 (火)

事務所の中で仕事をする日

301009今日は、日中の予定なし。
なので、自分からは外に出掛ける予定は入れず、事務所の中で仕事をする日、としました。

・役員変更登記の申請。
・消滅時効援用の内容証明の発送。
・建設業の決算変更届の書類が整ったので、お客様に郵送。
・後見の家裁への報告書のチェック。
・不動産売却が決まっている後見人さん宅の、住所変更登記の申請。

天王寺のサービスカウンターで、大阪市の戸籍を収集して、夜は、司法書士会で研修。
駅が近いので、谷町4丁目にある司法書士会と、30分ちょっとで行き来できる環境は、恵まれているところです。

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2018年10月 8日 (月)

「丸亀製麺はなぜNO.1になれたのか」

301008「丸亀製麺はなぜNO.1になれたのか(小野正誉著)」を読みました。

著者は、丸亀製麺を経営する「トリドールホールディングス」の社長秘書・IR担当。本には、丸亀製麺の「釜揚げうどん(並)」の試食券が付いています。

私自身、直近では、先週の金曜日に丸亀製麺で夕食を食べて、「やっぱり他所とは違う。わざわざ香川にうどんを食べに行く必要はないな」ということを考えていた、丸亀製麺ファン。それと、トリドールホールディングスの株主でもあります。

にも関わらず、「NO.1ってどういうこと?」と、タイトルに惹かれて手に取った本ですが、丸亀製麺は「うどん業界ではダントツの1位を独走中」「売上高でも店舗数でも、うどん業界で日本一」だということです。

この本では、社長を身近に見られている秘書の立場から、社長や会社の考えを伝えられていますが、自画自賛に限らず。組織として、飲食業以外にでも生かせそうな、骨太の方針が貫かれていることに共感しました。

司法書士の世界にも応用できるかも?の部分が、ありそうです。

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2018年10月 7日 (日)

忙しくないとできないこともある

301007ゴルフの予定が入って、わずか2週間で3年のブランクを埋めるべく、身体を動かしています。

芸能人が身体を鍛えるためにジムに通っているという話、テレビでよく見るようになって、直近では、7月末頃から身体を鍛え始めましたが、お盆休み。旅行に行って、バイキングを食べて・・・という「ゆとり」のせいで、見事に途切れてしまいました。

よく、「忙しいからできない」と言い訳をしている人、私も含めておりますが、実は逆です。

「まあいいか」という気持ちの緩みが、継続性を挫折させる、最大の敵であります。

「身体が資本」とは、よく言われることですが、仕事を継続させるためにも、まずは身体を動かすことで健康を維持する。優先順位が逆にならないように、と思います。

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2018年10月 6日 (土)

「尊厳死宣言広がる」の記事に思うこと

30100610月1日の日経新聞に、「尊厳死宣言広がる」「終末期 延命治療を望まぬ意思表示」「公正証書 遺言と併せ」の記事。

公正証書で表明する「尊厳死宣言」の件数が、今年1月から7月の間に、978件になったとのことです。

『尊厳死』とは、一般的には「回復の見込みがない末期状態の患者に対して、生命維持治療を差し控え又は中止し、人間としての尊厳を保たせつつ、死を迎えさせることをいう」(公証人連合会のホームページより)とされています。

後見業務の中でも、医師から「どこまでの措置を求められる」かと問われることや、「本人が何らかの意思表示をされていなかったか」と聞かれることもよくありますが、難しいのは、

1.「現在の医学で不治の状態」とは、どういう状態なのか
2.「延命措置」とは、具体的にどの行為を指すのか

という部分で、一般的な尊厳死宣言の文例では、問題がクリアできるとは限らない点です。

私個人としては、例えば、「口から食事を取れなくなった時に、胃ろうの処置は要りません」と思ってますが、自分の思いを実現しようとすると、結構、いろんなことを知った上でないと、文面にするのは難しいです。

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2018年10月 5日 (金)

続く時は同種のご依頼が続きます

Dsc_4915今日は、新規のご依頼が2件。
相続登記と、消滅時効援用の手続きをお受けしました。

相続登記は、続く時は続いていて、8件が並行して進んでいます。
1件ずつ、Wチェックをしながら進めています。

消滅時効の援用は、訴訟になっているため、答弁書を提出しています。
訴状の内容から、消滅時効になっている可能性が高いと思われても、裁判を放置していれば、相手方の言い分が認められてしまうので。

その他、継続してお受けすることになりそうなご相談も1件。
荷物をお持ちして、玄関の階段を下りていただきましたが、段差ができることに、妥協案で取り付けた「手すり」が役立ってよかったです。

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2018年10月 4日 (木)

「2路線使える」ことと「駅直結」の魅力

301004午前中は、高石で不動産売買の立ち会い。

羽衣駅前のタワーマンションは、「完売御礼」と出ていました。
南海本線羽衣駅が急行停車駅であること、便利ではないとはいえ、JR羽衣線も使えること。それと何より、駅直結なのは魅力です。

自然災害で電車が止まることが増えると、「2路線使える」場所というのは、これからの家選び、大事な要素になってきそうな気がします。

午後からは、打ち合わせ2件。
相続・生前贈与による名義変更の手続きと、生命保険のこと。

保険は、「上手に使う」というのがキーワードでしょうか。
その逆をいってしまうと、毎月多額の保険料の支払いが圧し掛かることにもなります。

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2018年10月 3日 (水)

そして携帯電話が第一連絡先になる

301003_2午前中は、事務所で新規のご相談。

このお仕事をしていると、業界の裏側を聞いてびっくり・・・ということは、よくあります。

午後からは大阪市内。不動産の名義変更のことで、打ち合わせ。
今日も日差しがきつく、暑かった。

事務所に戻ってから、被後見人さんの病院。

病院の代表番号から、携帯に着信が残っていたものの、どこの部署から掛かってきたのか分からない。。。分かったと思ったら、接客中でお会いできず。

用件を言ってもらえなくても、せめて事務所に掛けてもらえたら、どなたからの電話か分かるのですが、「いつの間にか携帯電話が第一連絡先になってる・・・」ということは、病院に限らず、よくあることです。

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2018年10月 2日 (火)

トランクルームの役目が終わる

301002午前中は、事務仕事。
時々、10時まで、事務所で1人になる日があって、電話対応に追われる魔の時間となります。

役員変更登記の申請を済ませて、午後からは、被後見人さんの施設。

一緒に外出する予定であることを伝えていると、きれいな格好をして、マフラーまで巻いて、待っていて下さいました。しかし、今日は暑かった。

トランクルームに行って、一緒に荷物の運搬。
運搬業者さんに頼もうかなという気持ちもありましたが、一緒に行動することで、考えておられることも分かるし、トランクルームが便利なものだ、ということもよく分かりました。

しかし、役目を終えてくれたので、トランクルームはここで解約です。

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2018年10月 1日 (月)

自然災害と所有することのリスク

301001台風24号。
昨夜の9時頃に大阪通過・・・の予報に、停電覚悟。今までで一番の備えをしていましたが、直前に南にそれた様子。

しかし、被後見人さんの自宅では、前回台風時の補修ができていない(見積書もまだ出てこない)ので、また影響を受けました。堺市内でも、ブルーシートがあちこちに残されたまま、ブルーシートが外れてしまった姿も見ます。

この家、空き家なんだろうな~というのも、見ていると分かりますが、不動産に限らないことですが、これだけ自然災害が多くなると、「所有することのリスク」も考えます。

今日は、からっとした晴天の中、貝塚市の会社さん訪問。
天気が良いと、山の緑を見ているだけで、気持ちがいいです。

その間、堺の法務局では、完了した不動産登記、商業登記の書類回収。
新たにご捺印いただく書類は、プリントアウトをして発送。

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