« 登記費用の多くを占めるのが登録免許税 | トップページ | 環境が違えば技術も違ってくる »

2017年2月 8日 (水)

空になったコピー用紙の箱は有効活用

Dsc_6461朝から被保佐人さん宅をご訪問。

事務所に戻って、相続の打ち合わせ。
不動産の名義変更、預貯金の相続手続きの他、もろもろの手続きの分量のほうが多くなりそう。遺産承継業務として受任。

空になったコピー用紙の箱(500枚×10冊分)は、有効活用。
書類の束を、1つの案件について1つの箱に入れているのですが、あちこちに島ができています。

午後からは、被補助人さん宅の片付け。

夕方は、事務所で新規のご相談。
受任予定で、継続でのご相談となります。

|

« 登記費用の多くを占めるのが登録免許税 | トップページ | 環境が違えば技術も違ってくる »

司法書士の日常」カテゴリの記事

「見守り契約」で引き出しを試されます(2019.12.12)
「くれくれ」営業はしないと決める(2019.12.11)
生活保護申請のタイミング(2019.12.10)
司法書士への「生前相談」も有効(2019.12.09)
たかが掃除されど掃除(2019.12.08)