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2016年10月31日 (月)

予備の応接スペースが役立つ場面

Dsc_5777今日は、新規のご相談が1件。
2時間近くお話ししました。

午後からは、被後見人さんの施設訪問。

夜は、相続の打ち合わせ。
もう19時前でしたが、他の依頼者がひょっこりと来られたので、並行してご捺印の段取り。

来客はできるだけかぶらないよう、予定を組んでいますが、どうしても重なることがあります。

本当は同じような応接スペースが2つあるのが理想ですが、事務所が狭くて実現できなかったので、予備の応接机は入口のところに。

それでも、いざという時には役立つのと、わざわざ靴を脱いで上がっていただくまでもない時は、入口の応接スペースに腰を下してもらうようにしています。

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