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2013年6月11日 (火)

許してもらえた時の気持ち

お客様宅に向かうのに、細い路地に入り込んでしまいました。
でも、車を停められる場所がない。

決まった車しか通らないのか、地元住民の不審者を見るような視線を受けて、そのうち、家の前にあった動産に引っかけてしまいました。

お叱りを受けつつ、最後は「早く車置いておいで」と逃してくれたおっちゃん。

許してもらえた時の気持ち、それが分かると、人を許せるようになれるのかも。

ちょっとしたことで取り返しのつかないことにもなる車の運転、気を付けることにしましょう。

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