シチューとスクラップブック
夕食に、シチューを作りました。
材料を切って、ルーを入れるだけなのですが、気持ちの余裕がある休みの日にしかできないことで、また明日から慌しい日常に戻ります。
夕食後、奥様に貼り付けを頼んでいるスクラップブックを見ると、自分では切り抜いた覚えがない『妻へ贈る「ありがとう」』の記事が入っていました。
あ 「当たり前」というおごりを捨てて、感謝する
り 理解して欲しいなら、まず理解を示す
が 頑固は禁物。妻との会話では、聞き役に
と 時には実用書ではなく恋愛小説を読んで感情を豊かに
う 腕は組まずに、たまには手をとり歩いてみる
(以上記事のままです)
ドキッとした一瞬でした。
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