ガードマンの誘導
ガードマンの誘導にしたがってバックしてきた車が、他の車に追突。
さて、法的な責任の在り処は…。
スピードの出ていなかったことが幸いでしたが、逆になぜ追突したのか不思議な光景でした。
別の話ですが、依頼者の方に、スタッフが報告の電話をしています。
その伝え方だと不充分だな…と思っていたら、やっぱりまたお電話が掛かってきます。
分りやすい言葉に置き換えて説明することとが必要ですね。
一昨日に書いた経由申請の件、管轄をまたぐ合併登記でしたが、消滅会社の申請書に記載する宛先も、存続会社の法務局宛で正しいそうです(紙の申請と同じように、消滅会社の法務局宛にするとエラーが出て送れませんでした)。
と、別件で補正の連絡をいただけたおかげ?で確認できました。
| 固定リンク

