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2007年10月24日 (水)

おつりの没収

先日も書いた郵便小為替の話。
今回は、評価証明書を郵送で申請するのに、いつものように余分に小為替を入れて送りました。おつりの小為替をもらえばいいやと。

ところが、「おつりを発行するのに小為替の手数料が掛かるので、おつりは送りません」との電話が役所から入りました。

納得できるようで、納得していいものかどうか・・・。

確かに、「おつりのないようにして下さい」というメモはよく入っていますが、ちょうどの金額を入れようとすると、そこでもまた手数料が掛かります。

どうすれば銀行の振込手数料を安くできるか?と工夫しているのに、逆行するような話ですね。

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